「粉体技術」誌

最新号 (2017年3月号)

特集「国際粉体工業展東京2016を終えて」
目次

次号予告(2017年4月号)

<巻頭言> 兵庫県立大学 鈴木道隆
<粉の最前線> (株)堀場製作所 東野勝彦
<特集>協会を支える分科会活動
協会を支える分科会活動 分科会運営委員会 伊ヶ崎文和
・分科会の活動状況 粉体ハンドリング/粉砕/分級ふるい分け/乾燥/
集じん/混合・成形/造粒/計装測定/湿式プロセス/
輸送/クリーン化/環境エネルギー・流動化/晶析/
微粒子ナノテクノロジー/電池製造技術/リサイクル技術
/食品粉体技術/粒子加工技術
<連載>
営業改革のABC (株)タナベ経営 吉永亮
事業繁栄の原理原則 (株)タナベ経営 吉永亮
粉惚最新 湖山人
中国風信 滄媚
帰ってきた はなしかのはなし 林家卯三郎
粉、燦々 和堂
<一押し製品・技術の紹介> プロメティック・ソフトウェア(株)
(株)栗本鐵工所
<お知らせ>

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読者層
  • 日本粉体工業技術協会会員
  • 公官庁および関係諸団体、国会図書館など
  • 一般の非会員読者
受付中の掲載場所
*(2016年4月号~)
表3(4色)*
前付(黒1色)
後付(黒1色)
掲載費 表3 70,000円(1ヶ月税別)
前付 (1ヶ月税別)
1頁:25,000円
1/2頁:12,500円
後付(1ヶ月税別)
1頁:20,000円
1/2頁:10,000円
備考
  • 最小3ヶ月単位からのお取扱い
  • 協会会員は上記料金の20%引き
  • データ仕様書など

バックナンバー

各巻の表紙をクリックすると、その巻の1月号~12月号までの目次を見ることができます。

2017_01funtaigijutsu

2017年(vol.9)

1月 「地域に根付く粉体技術・産業」
2月 「さまざまな分野で活躍する晶析技術」
3月 「国際粉体工業展東京2016を終えて」
 2016_01funtaigijutsu

2016年(vol.8)

1月 「世界に誇るオンリーワン技術」
2月 「粉体工業展大阪2015を終えて」
3月 「粉粒体食品のハンドリング技術」
4月 「協会を支える分科会活動」
5月 「電池とそれを取り巻く社会インフラ」
6月 「湿潤粉体の混練性評価とその実際」
7月 「急速に進む、ビッグデータ活用による“ものづくり革新”」
8月 「非接触計測技術」
9月 「技術者・研究者の倫理」
10月 「ナノ粒子利用技術の現状」
11月 「流動層と焼却炉・ボイラー」
12月 「医薬品固形製剤の製造プロセス」
 2015_01funtaigijutsu

2015年(vol.7)

1月 「企業における人材活用戦略」
2月 「さらなる環境対策の高度化に貢献する集じん技術」
3月 「国際粉体工業展東京2014を終えて」
4月 「協会を支える分科会活動」
5月 「海外特集号」
6月 「粉体の固形化技術」
7月 「ナノ計測技術のトレンド」
8月 「静電気関連業界・技術の動向」
9月 「自然災害とどのように向き合うか」
10月 「地域密着特有技術」
11月 「クリーン化技術の活動」
12月 「製造設備・機械設備」

cover2014

2014年(vol.6)

1月 日本経済を支える元気な中小企業
2月 粉体工業展大阪2013を終えて
3月 製剤と粒子設計の発展
4月 協会を支える分科会活動
5月 農薬製剤と散布技術
6月 実粉体プロセスへのシミュレーションの適用
7月 薬物の安全・産業衛生
8月 エネルギー特集号
9月 人間の体・五感に関連する造粒技術
10月 乾燥技術特集
11月 モノづくりを3D化
12月 「動き出した国家戦略特別区域」
cover2013

2013年(vol.5)

1月 新産業創出のための産学官連携
2月 粉体技術の基盤となる計測・制御の最前線
3月 国際粉体工業展東京2012を終えて
4月 協会を支える分科会活動
5月 粒子の複合化・機能化
6月 バイオマス利用技術
7月 次世代を担う粉体技術
8月 国際標準化による日本産業の復活
9月 震災復興に貢献する粉体技術
10月 海外特集号
11月 省エネルギー技術~現状と取り組み~
12月 粉体ハンドリング技術の現状と課題
cover2012

2012年(vol.4)

1月 これからのものづくり
2月 粉体工業展大阪2011を終えて
3月 デジタルディスプレイ関連技術
4月 協会を支える分科会活動
5月 湿式プロセスにおける水処理と材料創生
6月 資源と粉体技術
7月 食の安全・安心を考える
8月 BCP(事業継続計画)作成のポイント
9月 海外市場への関心:中国事情とACHEMA
10月 除染技術
11月 ナノ粒子分野の新しい動き
12月 再生エネルギー
cover2011

2011年(vol.3)

1月 健康と粉体
2月 粉体に関する標準化・規格化
3月 国際粉体工業展東京2010を終えて
4月 協会を支える分科会活動
5月 土が持つ特性とその制御
6月 地球環境問題と環境ビジネス
7月 輸出業務と海外規格
8月 混合・混練・成形プロセスの概要とその最新技術
9月 分級ふるい分け技術の最新動向
10月 電気自動車(EV)を支える粉体技術
11月 セラミックスと粉体技術
12月 静電気利用技術
cover2010

 2010年(vol.2)

1月 ビジネスにおける法規・基準の変化への対応
2月 粉体工業展大阪2009を終えて
3月 低炭素社会の実現に向けて~粉体技術が切り開く 次世代電池技術~
4月 協会を支える分科会活動
5月 低炭素社会構築に向けて~二酸化炭素(CO2)25%削減に挑む~
6月 レアメタルリサイクル
7月 集じん技術の最前線
8月 ソフトマテリアルの粉砕技術
9月 製剤技術の最新動向
10月 最近の食品プロセス工学の話題から
11月 ナノテクが拓く世界
12月 シミュレーションが創る新しい粉体技術
cover2009

2009年(vol.1)

1月 発刊にあたって  粒子形状がもたらす機能とその制御
2月 国際粉体工業展東京2008を終えて
3月 プラスチック加工機器
4月 協会を支える分科会活動
5月 環境、エネルギー、リサイクル
6月 造粒技術
7月 スポーツと粉体技術
8月 世界の粉体事情
9月 粉じん爆発・火災安全研修へのお誘い
10月 ナノマテリアルの安全な管理について
11月 最近の粒子計測技術の潮流
12月 くらしを支える先端粉体技術

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