イベント
2014年8月25日 第2回微粒子ナノテクノロジー分科会
2014年8月25日 第2回人材育成委員会
2014年8月25日 第39回顔料物性講座
2014年8月25日 グリーン・イノベーションEXPO2014
当協会は グリーン・イノベーションEXPO2014 に協賛しています。 是非 ご参加ください。
2014年8月21日 第268回火曜会(10月7日)へのお誘い
拝啓 残暑の候、貴社ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 今回の火曜会では住友商事株式会社 原子力開発担当部長 大代修司氏 をお迎えし「原子力・放射線を正しく怖がろう」と題し、ご講演頂きます。 日本においては平成23年3月11日の東日本大震災に伴う東京電力福島第一原子力発電所の事故以降、原子力は危険なものとして厳しい批判が続いています。 今回は短い時間ではありますが、原子力についてまた放射線・放射能について平易な言葉で説明していただき、皆様に少しでも正確な理解をして頂ければ過剰に怖がる必要の無いものであることもご理解頂けるものと思います。 ご多用中とは存じますが、皆様のご参加をお待ち申し上げます。 敬具 記 1、日 時: 平成26年10月7日(火) 午後6時~8時30分 2、会場: 東京ガ-デンパレス 2階 高千穂 (講演会/懇親会) (JR/東京メトロ丸の内線・御茶ノ水駅、千代田線・新御茶ノ水駅) 東京都千代田区湯島1-7-5 TEL:03-3813-6211 3、会費: 御一名様 ¥10,000.-(当日会場受付にて頂戴いたします) 4、当番: 株式会社増野製作所 5、お問合せ: 日本粉体工業技術協会 東京事務所 TEL:03-3815-3955 E-mail:kayou@appie.or.jp 以上 「御願い」 ご返信は9月22日(月)までに またお申し込み後、ご都合が悪くなられました場合は、必ず代理の方の ご出席をお取り計らいくださいます様お願い申し上げます。 次回の火曜会は平成27年1月13日(火)
2014年8月19日 セミナー「化学プラントの安全対策-事故事例に学ぶその実例-」
2014年8月18日 第2回教育部門会議
2014年8月18日 第3回(臨時)集じん技術小委員会/WG-C委員会
2014年8月12日 第2回分級ふるい分け分科会
2014年8月12日 造粒分科会&食品粉体技術分科会 合同分科会
2014年8月11日 色材講演会「色材における界面制御と新素材-その可能性を探る-」
2014年8月8日 第2回講演会「新たな価値を創るイノベーション塗装・塗料技術」
2014年8月6日 東京粉工展委員会会場構成(小間割)検討会議
2014年8月6日 第1回東京粉工展委員会広報小委員会
2014年8月5日 第2回粉体ハンドリング分科会
2014年8月4日 計装測定分科会&静電気利用技術分科会
2014年7月30日 第197回木曜会(9月4日)へのお誘い
会員各位 拝啓 会員各位におかれましては益々のご清祥のこととお喜び申し上げます。 平素は格別のお引立てをいただき、厚くお礼申し上げます。 さて、技術情報交流懇話会 第197回木曜会では、株式会社ユニ・エンジニアリング取締役相談役、城隆嗣様を講師にお迎えし、「高齢者登山の楽しみ方」と題しご講演をいただきます。 城様は、元大阪府山岳連盟会長、元日本山岳協会副会長で、平成15年にヒマラヤの未踏峰フンチ峰(7,036m)に初登頂の記録を持ち、平成22年秋にスポーツ振興の功労に対して旭日双光章の叙勲を受けていらっしゃいます。チベット文化圏にも造詣が深く、登山の楽しみ方について興味深いお話をお聞かせいただけるものと思います。 何かとご多忙の事と存じますが、是非多数の会員の皆様のご出席を賜りますようご案内申し上げます。なお、準備の都合上、8月25日(月)までにご出欠の返信をお願いいたします。 敬具 記 1.日 時:平成26年9月4日(木) 18:00~20:30 2.会 場:ANAクラウンプラザホテル大阪 TEL06-6347-1112 4F 末広の間(講演会) 3F 飛鳥の間(懇親会) 3.会 費:御一名様 10,000円 (当日会場にて頂戴いたします) 4.当番会社:三興空気装置株式会社 5.問い合せ:一般社団法人日本粉体工業技術協会 木曜会係 TEL:075-354-3581 FAX:075-352-8530 e-mail:mokuyou@appie.or.jp 《御願い》 お申込は、8月25日 (月)迄に またお申込後、ご都合が悪くなられました場合は、必ず代理の方のご出席 をお取り計らいくださいますようお願い申し上げます。 以上
2014年7月29日 第4回テクノカフェ
2014年7月29日 第2回粒子加工技術分科会
2014年7月15日 第2回産学技術交流推進部門